紙で渡すのアリですよ。わかりやすいので。
話してるとだんだん脱線してまとまらなくなっちゃうんです。何が言いたかったかわからなくなって、感情的に泣いたりしちゃうので。
色んなところがあるので、相性ですね。
家族関係の病歴を聞いてきたあと、好きに話を聞いてくれたところ、チェック表みたいな問診をしたあと、あまり話を聞かず、なんだか決めつけた態度(高圧的)で適当にあしらわれたところ、軽く話を聞いて今後の予定を相談するところ⋯いろんなところがありました。
Dr自体はあんまり信用ならなかったんで、治療方針決まって状態が安定したら、ちゃっちゃかやってくれて、こちらの要望もある程度通る病院に転院しました(私も医療者で、かつて精神科勤務してたので、同目線で話せるところへ)。
病名を面と向かって言われたことはありませんが、自立支援制度を利用するために診断書をお願いしたときには、うつ病と書かれていました。軽症だったので、現在は通院も服薬もしていません。何年か予防のために服薬続けましたけど。