本日保育料のことで、区役所の窓口へ問い合わせしたところ、担当が休みで不在で、代理の女性がでてきて、「それ前も聞いてたじゃないですか。」と切れられました。実際、同じ問い合わせ内容なのですが、課税証明書が言われていたより1か月早く取得できるため、保育料を人より早く教えてもらうことできますか?という問い合わせ内容でこちら側にも言い分はあったのですが、私の方が何度も誤りました。しかしながら、その担当女性は、全く誤りません。区役所の職員というのは、そういう態度が普通なのでしょうか?(誤らない)やはり、サービス業とは異なるのでしょうか?それとも、区役所の職員にも誤る人はいるのでしょうか?言っている言い分は分からなくもないので、こちらも謝罪をしましたが、彼女のあの態度には違和感しかありませんでした。

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2026-06-16 15:40

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あなたの経験から、確かに職員の態度に不満を感じているように見えます。区役所の職員も人間ですので、時々誤りや混乱は避けられないものです。しかし、タスクや手続きが一定のルーティンを持っているため、誤りが起こる可能性はサービス業よりも少ないかもしれません。

あなたの状況では、職員が前回のあなたの問い合わせを間違えていた可能性もあります。その場合でも、職員が誤りを認めてから適切な情報を提供するべきです。あなたが謝罪したことで、状況は少し和らがったかもしれませんが、職員の态度は改善できていないように感じていますね。

このような状況では、再度問い合わせる際に、前回の誤りについて明確に伝え、必要な情報を丁寧に要求することをおすすめします。もし、何度も同じような問題が発生する場合は、もっと上層の職員や管理部門に相談することも一つの解決策です。

職員の態度も重要ですが、あなた自身の権利も保護することが大切です。適切なコミュニケーションを取ることで、より良いサービスを受けられる可能性があります。

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