早稲田志望です教育、文、文構、商を受けます。文と文構は英検利用を使います。日本史が共テ模試で5~6割赤本で3~5割英語は共テ模試で7~8割、赤本で4~5割国語が共テ模試で6~7割、赤本で5~6割が現状です。厳しいことはわかっていますが、残りの期間の中でできる伸ばし方があれば参考にしたいです。特に日本史を伸ばしたいと思っています。ぜひ回答をお願いします。また併願校はどのくらい過去問をやればいいのかや、共テ対策にどのくらい時間を割くべきかもお聞きしたいです。

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1253095

2026-01-24 13:05

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早稲田大学への志望は素晴らしい選択だと思います。残りの期間を見計らって効率的に勉強を計画することが大切です。以下に日本史の対策や、全体的な勉強スケジュールの提案をさせていただきます。

日本史の対策

1. 基本的な事実を温故知新: 日本史の基本的な出来事や人物についての事実をしっかりと温故しましょう。歴史は連続性が重要なので、時間順に整理し直すのもおすすめです。

2. テーマ別に学習: 主题別に問題を整理し、そのテーマに対する理解を深めていきましょう。例えば「戦国時代」「安土桃山時代」など、時代別に学習することで理解を深めることができます。

3. 過去問を解く: 日本史の過去問を解き、出題傾向や頻度を把握しましょう。解き方だけでなく、解答の内容や表現も参考にしてください。

4. 図書館やオンラインリソースを利用: 日本史に関する参考書籍を借りたり、オンラインで資料を集めてみましょう。視覚的な資料(地図、図表など)は理解を補助します。

5. まとめと復習: 学んだことを定期的にまとめ、復習していきましょう。間隔を空けて復習することで長期記憶に移行しやすくなります。

全体的な勉強スケジュール

1. 過去問の解答: 各科目の過去問を解き、出題傾向や頻度を把握してください。どの程度解いていくべきかは個々のレベルによって異なりますが、少なくとも過去5年分は解くことを強くおすすめします。

2. 共通テスト対策: 共通テストの対策には、各科目ごとに必要な時間を割くことが重要です。例えば文と文構は英検を利用して効率的に学習できるので、それだけを共通テスト対策の時間として利用してもよいでしょう。国語は語彙や文法、読解力の強化が重要です。

3. 併願校の対策: 併願校の過去問も解いていきましょう。ただし、早稲田大学の入試の傾向や試験内容が他の併願校と異なる場合がありますので、早稲田大学の入試の傾向にこだわる部分も取り入れましょう。

ヒント

- 定期的に休息を取りながら勉強することが大切です。

- 疲れたときは、リラクゼーションや趣味を楽しみながらリフレッシュしてください。

- また、友人や教師と意見交換することで、考え方が広がります。

最後に、「厳しいことはわかっています」という言葉がとても印象的で、あなたの意欲と决心を感じています。その姿勢が大切です。頑張ってください!

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