トータルでのコストダウンでしょうね。
現在、ダイハツで「カスタム」があるのは、タントとトール位ですよね。
そのためだけにフロントグリルをそっくり別部品にするのでは、コストがかかりますよね。
グリルもバンパーも別物ですからね。
カスタムは元々スポーツグレードとして登場したんじゃなかったかな?
性能面だけだと、最上位のRSがターボなので、性能面では十分という考え方なんでしょう。
フロント周りは、ヘッドライトユニット、センターグリルの差異、フォグランプの有無で変えている感じですね。
スズキでも「カスタム」がありますけど、昔に比べると種類は少なくなっています。