人を助ける仕事(医療・福祉など)が「正義」とされやすい一方で、人を楽しませる仕事(エンタメ・サービス業など)はそのように扱われにくいのはなぜでしょうか?また、実際にはそういった人たちも休日には映画や音楽などの娯楽を楽しんでいますが、それと「助ける仕事のほうが上」という評価の関係がよく分かりません。仕事の役割の違いなのか、それとも社会的な価値観の問題なのか知りたいです。

1件の回答

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1240300

2026-08-14 10:35

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医療・福祉業界で20年以上働いてますが、この業界が正義だと思ったことも、話題になることもないですよ。

むしろ賃金も低いし、ハードワークだし、底辺・・・。正義もなにもない。



エンタメと比べてって言う意味では、上下はないでしょうが、人の生活というか命に係わるかどうかはあると思います。

コロナのときに、自粛っていろんな業界でありましたけど、うちはら休みたくても休めませんでした。

最後まで止められない業態・・・。

止めたら死ぬ人が出る・・・。

だからって優遇も何もないというか対象が、お金持ってない人も多いので、逆にエンタメの方が夢ありますよね



前々回答になってないですが、皆口では尊い仕事っていうけど、お金払うかは別問題ですからね

エンタメの方がいいいな~って

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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