もう20数年前になりますけど、新幹線の三河安城駅から東京へ行き上野発の寝台列車北斗星に乗り北海道の浦河駅で降りる予約をする際にみどりの窓口?に行ったときに、駅員さんがでっかい板状のパネルを使ってピンみたいなのを差してはパネルを代えて、ピンを差してはパネルを代えてとやってくれて(結構時間かかってた…)切符を作成してくれました。あれってどういう装置なのですか?また、今はもうネット予約だからあのパネルは廃止なのでしょうか?

北海道

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1086145

2026-07-27 10:30

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それは現在の座席予約システムの前身です。当時はタッチパネルがなかったので、発駅、着駅、列車の指定をそのピンを差し込むことで行っていました。



こちらに記事があります。(写真にマウスを合わせてクリックすると拡大します)

https://lifelog.heplib.com/archives/25428

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