GoogleのNotebook LMの課金版について質問です。GoogleのNotebook LMで講演(?)の原稿を作成したのですが、無料版より課金版の方が完成原稿の文字数を多くすることができるのでしょうか?さまざまなソースを入力しても、無料版だとせいぜい4000字程度の原稿しか作成してくれません。お世話になったゼミの先生から大学の後輩たちに自分が働いている業界や会社(仕事内容ややりがい)について話してほしいと頼まれました。就活を前にした学生たちに業界や企業研究の一環として何人かのゼミOBに声がかかっているようです。60分程度で話をして、残り30分で学生からの質問を受けたりディスカッションをしたいそうです。お世話になった先生からの依頼だし可愛い後輩のためになればと思い引き受けたのですが、何も見ずにソラで60分も理路整然と話をする自信はまったくないので、原稿を準備しようと思いましたが、平日は仕事が忙しく、休日は家族サービスで原稿を作成する余裕がありません。よってAI(Notebook LM)で原稿を作成しようと、会社や業界についてまとめられた参考になるウェブサイトをソースにぶち込んで、原稿作成を依頼しても、せいぜい4000文字程度の原稿しか作成されません。ソースを増やせば文字数も増えるかなと思い参考になりそうなサイトや、自分がかつてまとめた仕事のテキストデータをソースに加えても、やはり文字数は増えませんでした。このままだと到底60分も持ちません。課金版だとAIが作成する原稿の文字数が増えるのでしょうか?もしくは無料版でも、作成される文字数の原稿を増やすやり方があるのでしょうか?詳しい方に教えていただければありがたいです。よろしくお願いいたします。

google

1件の回答

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1067672

2026-07-20 09:25

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結論からいうと、NotebookLMは課金しても「一度に出てくる原稿の文字数」が大きく増えるわけではありません。

有料版は処理量や機能面は強化されますが、出力の長さ自体は上限があり、1回で長文を出す用途にはあまり向いていないです。



実務的には、1本で60分分を作ろうとせず、「章ごとに分割して作る」のが一番現実的です。たとえば導入・業界説明・仕事内容・やりがい・就活アドバイスなどに分けて、それぞれに対して原稿を作らせて最後に繋げると、結果的に必要な分量になります。



あとは「○○について6000字で」ではなく、「10分話す想定で具体例込みで詳しく」など、時間ベースや具体性を指定すると少し長く出やすいです。

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