私の場合、小中学時代にイジメに遭った影響で、『男性恐怖症』と『醜形恐怖症』という、一生消えないトラウマを抱えていて、好きな人が出来ても、『片想い』で終わらせていました。
『推し』は2組いて、、、
3人組ユニットに関しては、私が一番辛かった中学1年の頃に出会い、絶望の淵から心を救ってもらった、『心の恩人』のような存在です。
もう1人のソロアーティストの『推し』は、高校3年の頃に『片想い』していた、新卒で赴任してきたK先生に似ていて、、、
高校卒業した数年後、私自身の諸事情で、関連情報を一切遮断し、、、
数年前、3人組ユニット関連でTwitterで情報収集していた際、ソロアーティストのツイートがオススメ表示され、、、
2023年2月に、初めてライブに行き、初めて生の『推し』を見て、初めて生で歌声聴いて、ハマってしまい、現在、ほぼ毎月1回のライブに行き続けています。
ソロアーティストの『推し』は、ライブに行くようになってからの半年ぐらいは、『推し』を通してK先生を見ているような気持ちになってしまい、
「こんなふうに思うくらいなら、いっそ、ライブに行くのをやめた方が良いのかな…(泣)」
と苦悩した時期もあり、辛かったです。
が、、、
某テレビ番組で、福山雅治さんが言った『金言』を聞いたのがキッカケで、少しずつ気持ちが楽になりました。
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https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/04/23/articles/20230423s00041000695000c.html
質問者さんの質問内容を拝見してみましたが、彼氏さんの事を、『推し』のように思っているようなところがあると見受けられます。
解決策になるか否か、定かではないですが、、、
彼氏さんの事を、いっそ、『推し』のように思ってみてはいかがでしょうか?
質問者さんが、好き過ぎて辛いという思いを、
「メロメロになって頂くのが、推し(彼氏)の仕事(役割)だから」
といった具合に変換してみると、
「私(質問者さん)が推し(彼氏)にメロメロになるのは、それだけ、推し(彼氏)が魅力的だから、仕方ない…」
と、気持ちを切り替えられると思うのです。
※私が実際に、この方法で、『推し』への辛い思いを乗り越えました。