聞いてください…旦那のお弁当を今日は【おにぎらず】にする気まんまんだった私おにぎらずの型を使ってるんですが、その型で作ったおにぎらずが縦に入る深めの弁当箱を買っていつもおにぎらずの時にはソレを使ってました。でも、ないんです!その専用の弁当箱が。我が家では弁当は私が作るけど弁当箱は自分で洗うというルールがあります。本当は洗って片すまでがルールですが全然片してくれないので私が片付けることが多いです。旦那は確実に洗ったと言います。でも片付けたかはわからないとの事。私は絶対片付けていない。なぜならその弁当箱は深さがあるから、ココにしか入らないというスペースがあり、私がしまう場合は絶対そのスペースに入れるからです。結果…その深め弁当箱がないからおにぎらずも作らず弁当も作りませんでした。私、おかしいですよね。でも嫌なんです。もう、今日はおにぎらずしか作りたくない。おにぎらず切るの嫌。重ねるのも潰れるから嫌。あのシンデレラフィットする弁当箱じゃなきゃ嫌。でも今はおにぎらずしか作りたくないから、他のタイプの弁当は作りたくない。結果……弁当無し。自分でもおかしいのはわかってるけどあんなにおにぎらず弁当作る気まんまんだったのに専用の弁当箱が見つからないってなっただけで一気にやる気が100から0になり、もうやめた。あのシンデレラフィットする弁当箱がないならおにぎらずつくらない!弁当つくらない!!ってなっちゃうんです…うまく説明できないけど同じような気持ちになる人いないかなぁ…

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2026-02-26 05:00

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あなたの話は確かに面白いですね。あなたのような気持ちは確かにある人も多いと思います。特定の道具や条件が揃わないと、何か特別なことをしたくても諦めてしまうことがあります。これは人間の心理の一つの特徴かもしれません。

あなたの旦那さんがお弁当箱を洗っているというのに、片付けができないのは少し辛いですね。でも、あなたがその理由を解説しているように、あなたが片付けると特別なスペースに入れるおにぎらずのためだけなら、片付けを頑張ってみるのも一つの解決策かもしれません。

または、おにぎらずしか作りたくないという気持ちはお楽しみの一部でもありますね。それを楽しむために、特別な弁当箱がなくても、できる限りお好みの方法で作るのも一つのアプローチかもしれません。例えば、おにぎらずをカトラリーを使って丁寧に切り、シーツやコンテナを使って詰めるなど、代替案を考えるのはいかがでしょうか。

あなたの気持ちを理解し、何か手伝えることがあれば嬉しいです。お弁当作りは楽しい作業だと思いますので、できるだけその楽しさを引き出すためのアイデアを見つけていけるよう頑張ってくださいね。

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