法律的な話をするのであればそれはまだ旦那の所有物で、離婚する時に「残置物は処分可」的な合意書があるなら処分しても大丈夫ですが意図的に処分した場合、器物損壊罪や不法行為など主張が通ります
「1年経っている」「連絡が取れない」「相手は存在を知らない」だけでは所有権放棄とみなされません
ただ現実的な話なら処分してもほぼ問題は起こりません。
リスクがあるのはデータそのまま売却する場合です。
所有権の問題やプライバシー漏洩など色々なリスクがあり、問題になった時に足も付きやすいです。
売るなら完全にデータを消したあとの方がいいです