以下の問題の解説をお願いします。数学IA

1件の回答

回答を書く

1110141

2026-05-03 19:15

+ フォロー

内接円の半径をr、中心をOとすると

⊿ABCの面積=1/2・5・12=30

=⊿AOB+⊿BOC+⊿COA

=1/2・13・r+1/2・12・r+1/2・5・r

=(13+12+5)/2・r=15r → r=2

よって下図のようになるからAD=3

水色の三角形と黄色の三角形は相似で

相似比は2:3:√(4+9)=√13だから、

DからDEの中点Mまでの距離は2・3/√13=6/√13

DEはこの二倍だから、12/√13



直角三角形に限らず、内接円の接点では

下図中段のような長さの関係があるので

各頂点と対応する内接円の接点を結んだ

直線の交点は一点で交わる。

すなわち、Qは内接円の接点になるので

CQ=2、BQ=10となる。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有