以下3点についてお尋ねします。1、高市首相の風貌は痩せギスで痛々しいですが、この先中国やロシアなどの大国と戦っていけるのでしょうか?2、トゲトゲしい顔つきをカバーするように、いつも愛想笑いしてますが、貫禄が無いので『弱々しい日本そのもの』の印象を受けるのは偏見でしょうか?3、その体つきの割には『富国強兵』を目指してるようですが、青天井高の物価対策が見えてきません。家賃や主食の国産米も2倍前後にまで跳ね上がったりしてる現実を高市首相は黙視するだけなのでしょうか?弱者切り捨てでしょうか?

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1130540

2026-04-27 11:25

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1.彼女はジャンヌダルクのようになるつもりはないようです。

2.偏見でしょう

3.現在のインフレは石破政権によるもの。米の価格についても石破政権

の方針をうけてJAは農家からの米の仕入れ値を夏の時点で昨年の6割増

しにしました。仕入れ値が6割増しになれば販売価格は当然、7~10割増しにな

ります。

不動産についても中国富裕層が海外に資産移転をもくろみ、

その流れで東京の不動産を購入しているのも高騰の原因の一つ。

石破内閣はこれに何の対策もせず、今、小野田大臣あたりがせっせと

法改正をしようとしています。



ただ、現在は今年秋のGDPがマイナス成長で有効求人倍率も1.6→1.4→

1.2と下がってきてとうとう1.0になっています。今、景気の底入れを

しないと悲惨な来年がまっています。

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