普通鉄道車両で札幌市営地下鉄の南北線に在った一ユニット二連接(一ユニット=約26m)のような連節型の車両はもう二度と登場しないと思いますか。登場したのは昭和時代でリニアメトロのような小型鉄道車両は無かった時代だったので、地下鉄路線として上記のようなタイプが実は最適だったのですか。何よりも普通鉄道車両であるにかかわらず急カーブに対応しやすかったもので、少なくとも当時だったらその辺の対応は日本一だったのですか。

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1190481

2026-05-23 05:35

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そもそも札幌市営南北線は普通鉄道ではありません。

中央に案内軌条を配置し、側方からの給電で運転します。

特殊すぎてよそでは採用されていない方式です。



普通鉄道車両であろうと、リニアメトロ車両であろうと、同じです。

なんならリニアメトロのほうが優れていると思いますよ。

ゴムタイヤじゃないので。

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