【至急】若い看護師の女性からアルコールアレルギーを指摘され、侮辱されました。新人の看護師のことで、病院にクレームを入れましたが病院の対応も誠意がなくて許せいです。 病院側を謝罪させる方法を教えて下さい。看護師を病院が解雇処分してもらうためにはどういう手段をとればいいでしょうか?新人の看護師が、私を見下す様な発言をしてきました。27歳で会社員の普通のサラリーマンしている男です。経緯ですが、先月に会社指定のクリニックで健康診断を受けましたが、クリニックの看護師の女性かアルコールアレルギーがあると言われました。2週間ほど前に、会社指定のクリニックで健康診断を受けました。採血もしたのですが、採血の時に同い年くらいの年齢(20代前半くらい)の新人看護師の女性から「アルコール消毒はしても大丈夫ですか? 赤くなって痒くなったりしませんか?」と聞かれました。私は「注射や採血の後にアルコール消毒をされると、ガーゼを貼られた部分がいつも赤くなります。でも痒くなるとかそういうのはないので大丈夫です。」と答えました。すると、新人の看護師の女性から「それはアルコールアレルギーですね。昨年、看護学校で習いましたがアルコール消毒でも肌が赤くなる人はアルコールアレルギーだと教わりました。お酒を少し飲むだけで赤くなりませんか?」と聞かれました。なので、私は「確かに私はビール1杯だけでも顔が真っ赤になります。ビール1杯で動悸や頭痛もしますが、飲もうと思えば3杯くらいは普通に飲めます。1杯で酔い潰れたりとかは無いです。強くはないですが下戸レベルまで弱くもないです。顔から体まで全身すぐ真っ赤になりますが、下戸ではないです。」と看護師の女性に伝えました。すると、新人の看護師の女性に、「それはお酒が体質的に合わない症状ですよ。典型的なアルコールアレルギーですね。アルコール消毒だけで反応してしまって赤くなるのはアレルギーですから、アルコール消毒はやめますね。体質的にお酒が合わないので、今後は極力、お酒を飲まないのが望ましいのです。今後の飲酒は極力控えて下さい。」と言われました。自分の中で下戸・アルコールアレルギーと思ったことなかったので、アルコールアレルギーと言われて不快でショックでした。それで、新人の看護師の女性に、「お酒を飲めば多少はみんな赤くなるんじゃないですか?」と改めて聞きました。すると、新人の看護師の女性が「お酒を飲んですぐ赤くなる人はお酒に弱い体質で、アルコール消毒液で反応してしまう人は完全にアルコールアレルギーです。私はアルコール消毒をした後にガーゼを貼っても肌が赤くなることはないですし、お酒を飲んでも赤くなったことが1回もないです。1人でワイン2本空けたことがありますけど、その時も全く赤くなりませんでした。」と言われてしまいました。言い方が上から目線というか小馬鹿にされた気がして、とても不愉快でした。お酒も強くないことは自覚していますが、下戸レベルでも弱いとも思っていないです。ただ1杯で真っ赤になるのですぐ顔には出るタイプです。医療系に詳しい看護師の人がそういうので、私はアルコールアレルギーの可能性が高いと思いますが、本当に私はアルコールアレルギーorただ肌が弱いだけでしょうか?看護師の女性に、「お酒を飲めば多少はみんな赤くなるんじゃないですか?」と聞いた時に、看護師の女性が「赤くなる人はお酒に弱い体質で、アルコール消毒液で反応してしまうのはアルコールアレルギーです。私はアルコール消毒をした後にガーゼを貼っても肌が赤くなることはないですし、お酒を飲んでも赤くなったことは1回もないです。1人でワイン2本空けたことがありますけど、その時も全く赤くなりませんでした。」と返答がきましたが、その言い方が上から目線というかお酒が弱い私を見下した様な言い方な気がして腹が立ちました。年下の新社会人の女性から見下されたり、小馬鹿にされる義理も理由もなく、腹が立ちます。「昨年、看護学校で〜」と言っていたので、私のことを小馬鹿にしてきた新人看護師はまだ社会人1年目で、年齢も20代前半だということが分かりました。新人看護師の容姿は結構可愛かったですが、容姿がいいことを武器にいいことばかりだったと思いますし、明らかに人を見下しています。看護師の女性はお酒を飲んで赤くなったことが1度もないと言っていましたが、飲酒をした時に私のように真っ赤になるタイプもかなり稀というか少数派なんですか?この内容を病院に電話を入れて抗議しましたが、看護師の言う通り、アルコールアレルギーだと思うと電話でも担当者から言われましたが、病院側を謝罪させる方法を教えてください。法的手段に出た場合、慰謝料は貰えるでしょうか?

1件の回答

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1099656

2026-06-01 03:00

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某生から見ると、この話は細部の積み上げがやや不自然で、いくつか突っ込める穴がある。



まず医学的な部分で「アルコール消毒で赤くなる=完全にアルコールアレルギー」と新人が断定した、という点だが、実際の臨床ではそんな単純化はまずしないし、アレルギーとフラッシング反応や刺激性皮膚炎は別物なので「学校でそう習ったから断定」は現場感とズレがある。



次に看護師が「自分はワイン2本飲んでも全く赤くならない」と患者に長々と語るくだり、採血中の会話としては冗長で、しかも患者との比較でマウントを取るような私語は普通は指導対象なので、現実の医療現場だとかなり違和感がある。



さらに患者側の描写も妙で、「下戸ではないが1杯で全身真っ赤・動悸頭痛ありつつ3杯は普通に飲める」というのは成立しなくはないが、かなり強いフラッシング反応が出ている人の言い分としては自己認識がちぐはぐで、ここを強調しつつ「弱くない」と言い張る流れが作り話っぽさを出している。



加えて、クレーム後に病院側が即座に「看護師の言う通りアルコールアレルギーです」と電話で断定するのも不自然で、普通は「診断ではない」「医師に確認してください」と逃げるのが定型対応なので、このあたりも現実のリスク管理と合っていない。



最後に、看護師の容姿や胸の大きさ、有名人に似ているといった描写がやたら具体的なのに、肝心の発言の文脈はやや芝居がかっている点も典型的で、話の説得力を上げるディテールの入れ方が逆にフィクション臭を強めている。



総合すると、完全な虚構です。

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