差し歯治療について。差し歯の上前歯が1本取れて、治療をした際のおおまかな流れです。1、土台の研磨2、仮歯の作成3、仮歯の調整4、仮歯の固定1の段階で左下奥から5番目が尖ってると言われ丸くするとの事で研磨されました。3の段階で、下記のやり取りを5回ほど繰り返しました。助手「噛んでみてどうですか」私「下の歯が当たります」・・・5回ほど繰り返し、なんだか不機嫌な雰囲気・・・助手「先生 これ以上削ると薄すぎて穴が開いちゃいます」先生「そのままつけていいよ~」(遠くから見もせず)助手「え・・・」先生「少し削ろうかね」 先生「これでどうですか」私「大丈夫です」(これ以上削られたくないので嘘ついた)4で固定されましたが、やはり当たる感触があります。裏側の舌触りがとても悪く、歯茎側はもっこり膨らんでるし、先端は太くて変な感じだし、長さも右側より長くバランスが・・・です。削られた下の歯もザラザラしたままで磨いてもくれなかった。質問です。1、このあと、型を取って差し歯を作るのかなと思いますが、仮歯でこれなら 差し歯も同じですよね?2、今まで問題がなかったのに、差し歯を作り直す際に関係のない歯を削る のは正しい処置なのでしょうか? (差し歯をこれ以上薄くできないということは、土台の角度や厚みに 問題があるのでは?と、素人感覚で思います)3、この段階で別の歯医者に変更しても問題ないでしょうか?

1件の回答

回答を書く

1197101

2026-05-02 08:45

+ フォロー

1.仮歯とは材料も作り方も異なりますから普通は同じとはなりませんが、そちらの歯科ではどうかはわかりません。
2.正しい処置の場合もありますのでわかりません。そもそも問題があって取れたのかもしれません。
3.また初診料や検査から始まりますが、それでいいなら好きにされて構いません。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有