現在、三菱ミニキャブのLPG車を使用して、焼き芋屋を開店しようとしています。本車両はガソリン車ではなく、車両自体にLPガス用のガスタンクを搭載している車両です。営業にあたっては、ガスボンベおよび焼き芋焼き機を車両に積載し、車上で焼き芋を調理・販売する予定としています。ここで安全面について大きな不安があります。使用している焼き芋焼き機は、五徳(火が出る部分)の温度が約500℃に達する仕様となっており、現在はメーカーが付属させていた脚部を取り外し、車両の荷台に直接設置した状態で使用しています。この使用方法について焼き芋焼き機のメーカーに確認したところ、「そのような使用方法は想定しておらず、安全性について責任は持てない」との回答を受けています。そこで、車両側(特にLPG車)から見た安全性についてお伺いしたいです。高温(約500℃)となる焼き芋焼き機を車両に直接積載・使用した場合車両に搭載されているLPガスタンクや配管、周辺部品に熱による悪影響が生じる可能性はないのか爆発・ガス漏れ・車両火災等の危険性は考えられないのか以上の点について、車両構造やLPガスに詳しい方、高温機器の安全に詳しい方のご意見を伺いたく存じます。高熱の調理機器をLPG車に直接積載・使用することが、一般的に安全とされる行為なのかについて、ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

1件の回答

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1118968

2026-03-15 06:45

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それは大丈夫でしょう



ただ最近は市販や自宅でもレベルが高い焼き芋が1本100から200円程度で格安で出来る環境になってますので売るのは厳しいでしょう

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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