現在、三菱ミニキャブのLPG車を使用して、焼き芋屋を開店しようとしています。本車両はガソリン車ではなく、車両自体にLPガス用のガスタンクを搭載している車両です。営業にあたっては、ガスボンベおよび焼き芋焼き機を車両に積載し、車上で焼き芋を調理・販売する予定としています。ここで安全面について大きな不安があります。使用している焼き芋焼き機は、五徳(火が出る部分)の温度が約500℃に達する仕様となっており、現在はメーカーが付属させていた脚部を取り外し、車両の荷台に直接設置した状態で使用しています。この使用方法について焼き芋焼き機のメーカーに確認したところ、「そのような使用方法は想定しておらず、安全性について責任は持てない」との回答を受けています。そこで、車両側(特にLPG車)から見た安全性についてお伺いしたいです。高温(約500℃)となる焼き芋焼き機を車両に直接積載・使用した場合車両に搭載されているLPガスタンクや配管、周辺部品に熱による悪影響が生じる可能性はないのか爆発・ガス漏れ・車両火災等の危険性は考えられないのか以上の点について、車両構造やLPガスに詳しい方、高温機器の安全に詳しい方のご意見を伺いたく存じます。高熱の調理機器をLPG車に直接積載・使用することが、一般的に安全とされる行為なのかについて、ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。