DxO 現像ソフトのPhotoLAB について。AIによるとノイズ除去性能、レンズ収差補正性能は圧倒的に高く、世界断トツレベル。球面収差と軸上色収差以外は完ぺき、球面収差と軸上色収差もかなりの程度補正でき、中心だけがシャープで周辺が甘いレンズの画像は、周辺までシャープになるそうです。これらがもし真なら、中級レンズが高級レンズに化けるわけですが、ホンマかと疑ってしまいます。実際はどの程度効くのですか。

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1230878

2026-03-05 16:45

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AIノイズ低減の性能は高いが、普通の編集ソフトですよ。



勘違いしているようなので言っておきます。

ボヤケた部分がボヤケが無くなるということはありません。

何の編集ソフトでもそうです。

ボヤケて写ったら、ボヤケたまま。

コントラストを高めたりして、キリッとさせることはできますが、根本的にボヤケて写ってるのに、ボヤケが無くなるわけないでしょう?



収差補正=光が一点に収束しない収差も補正されてボヤケが無くなる?と思っているなら、それはありません。

何の編集ソフトでも。



樽型歪を補正して、線が直線になるように補正は出来る。

しかしそれはどのソフトでも可能。



安いレンズと高級レンズの大きな差は、ボヤケて写るか、カリカリに写るか。

それはソフトでは補正できない。

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