知り合いの人でバブルの平成元年に家を建て替えた人がいるのですが、当時不動産会社が土地を売ってくださいと懇願してきたので、100坪あった土地を60坪切り売りしたそうです。自分のところに5千万円入ったので、そのお金で40坪の敷地のボロ古家を、新築に建て替えたそうです。不動産会社に売った60坪の土地には建売が2件建ち、2件とも5千万位で売りだしされたそうですけど、バブルがはじけて何年も全く売れずに、最終的に3千万と2千5百位で売れたそうですけど、その後その不動産会社は倒産したようです。話を聞いて凄いなと思いましたが、バブルの時はこういう事が普通にあったのでしょうか。因みに住宅ローンの金利はどの位だったのでしょうか。

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1235509

2026-01-19 03:50

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普通預金が5.5%だった。車のローンも14%くらいだったかな。

住宅ローンはたぶん間を取って、8%程度では?



で普通にありましたよ。大規模分譲で土地は名義変更したが、家が建たずバブル崩壊し更地のところが。



土地+家代とられているから家が建てられず。



まだ家が建っているからいいですが

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