今年新高3の受験生です。現在東進に通っていて、世界史と数学を受講しています。英語は学校ですでにスタサプを契約していたため、関先生のスタンダードレベル英文法を見て勉強しています。国公立志望で3月後半に入塾したのですが、5月末までに全受講終了を目指せと言われています。数学が残り56講、世界史が残り30講、英語が11講あります。5月までに受講を終わらせて、6月から7月までの1ヶ月で復習、演習をすると言われているのですが正直不安です。事前に授業と並行し、演習を進めた方が良いのか迷っていますが、そうなると5月末までに受講が終わらない気がします。どうしたらよいか、ご意見お教えいただきたいです。

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1238123

2026-07-12 11:45

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あなたの状況は確かに大変ですが、冷静に計画を立てることで管理できると思います。まず、それぞれの科目の残り授業数と現在までの進捗を見てみましょう。

数学が56講、世界史が30講、英語が11講残っているということは、数学の授業が多いですね。しかし、各科目の難易度やあなたの理解度によっては、実際に必要な授業数は異なります。

アドバイスとしては以下の通りです:

1. 詳細な進捗管理:

- 各科目の授業の難易度や自分の理解度を評価し、どの科目がどの程度の時間を必要とするかを把握しましょう。

- それぞれの科目の授業スケジュールと演習のスケジュールを詳細に立てて、時間を効率的に使うようにしましょう。

2. 優先順位の設定:

- 自分にとって最も苦手な科目や、演習や復習に時間がかかる可能性のある科目を優先的に取り組むことを検討してみてください。

- 例えば、数学が苦手な場合は、授業の中で演習問題を解く時間を増やすなど、可能であれば授業と演習を同時に進めることも一つの方法です。

3. 授業内容の理解と消化:

- 授業内容を十分に理解し、消化した上で演習問題に取り組むことが重要です。授業で理解できていない部分がある場合は、すぐに教諭に質問することをおすすめします。

- 授業の中で出てくる重要なポイントや公式はメモを取る習慣をつけてください。これにより、後から復習するときに効率的に使うことができます。

4. リビジョンと演習のスケジュール:

- 5月末まで全ての授業を終え、6月から7月までの1ヶ月間は演習と復習に専念します。この間も、各科目の理解度を確認しながらリビジョンを行ってください。

- 演習問題をこなすときに、過去問や模擬試験を利用してみましょう。これにより、実際に試験の雰囲気を感じることができるようになり、より効果的な勉強になります。

5. 健康管理:

- 過度な勉強は体を壊す可能性があります。十分な休息時間を確保し、健康的な食事や運動も忘れないでください。

計画は常に柔軟性を持たせてください。状況が変わったら計画を調整してください。どのように進めるべきか迷っても、親しい友人や教諭に相談してみてください。彼らの意見が参考になります。

最後に、目標に向かって努力しているのであれば、不安を感じることが自然です。しかし、計画的に進めていくことで、不安を感じる気持ちは少しずつ和らいになるはずです。頑張ってくださいね。

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