ギターの検品、について質問です。1回目ギターを買ったのですが、届いたのがネックが割れていて交換しました。で、今回その交換した商品が届いたのですが、それは塗装が割れていました。それを報告したところ、島村楽器さんからはこのたびは、お忙しい中ご丁寧なご連絡をいただき、誠にありがとうございます。また、度重なる商品の交換対応となってしまい、ご不安なお気持ちにさせてしまいましたことを、心よりお詫び申し上げます。お問い合わせいただきましたネックジョイント部の塗装のヒビ(塗装欠け)につきましては、一般的にはメーカー・流通段階での良品基準内と判断される場合もございますが、購入者様には「長く大切にお使いになりたい」とのお気持ちをお寄せいただいていること、また前回に続き気になる点があったことを重く受け止めまして、今回は当店判断にて再度交換対応をさせていただくことにいたしました。改めて慎重に個体を選定し、入念な検品を行ったうえで発送いたします。発送は12月29日(月)を予定しており、出荷が完了次第、改めて伝票番号等の詳細をご連絡いたします。なお、現在の商品につきましては、保護フィルムやタグ等を外さずお届け時と同じ状態で保管してくださっていること、重ねて御礼申し上げます。交換品のお届け方法および、現品のお引き取り方法については、前回と同様となります。このたびは、せっかく当店でのご購入をお選びいただいたにもかかわらず、度重なるお手間とご心配をおかけしておりますこと、改めて深くお詫び申し上げます。購入者様に末永くご愛用いただける一本をお届けできるよう、スタッフ一同、これまで以上に注意を払って対応してまいります。ときました。しっかりと検品してくれますかね。ライトを使って。

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1116590

2026-02-15 11:20

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こんばんは 新車の軽自動車の内装や塗装にひび割れや破損があった場合、貴方様に送られてきた文面と同様の物が購入者に送られてきたら問題になると私は思いますがどうでしょうか。年十年にも渡って成熟しない業界が世界中のギターやベースの製作と販売業界だと思っています。ヤマハやカワイのピアノ、ローランドやコルグのキーボードはどんな技量のプレイヤーが購入してもその日から安定して使用出来ます。翻って何故新品ギターはナット溝が浅く弦高が高いのか、何故ブリッジを調整してから購入者に手渡さないのか、何故塗装のエラーや些細な傷は諦めなければいけないのか、あげつらえばキリがありません。完成品の歩留まりの責任を購入者に負わせるのはフェアーではありません。安価なギターはその理由を購入者に説明すべきですし説明しない販売者の怠慢だと思います。TOKYO GUITARSさんが製造販売者として説明されている事に誠意を感じます。

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