以下リンク先の記事で解説されています。
MPLAB X IDE, XC16,XC8 コンパイラの使い方「MCCを使ったPIC16F1xのWPU(Weak Pull Up)」
http://blog.livedoor.jp/mplab/archives/1078815219.html
上記リンク先から一部抜粋して引用します。
>WPUを有効にするにはPin ModuleタブでWPUをチェックする
(中略)
>nWPUENを有効にするよう警告が表示される
(中略)
>Pin ModuleのRegistersタブでnWPUENをenabledに変更する