前職を長く伝える方法は何かありますか?先日会社を辞めたのですが、1年半の経歴になります。現在は地元である地方を離れ、遠方で3年ほど暮らしてます。今の会社も前回の会社も面接時と話が異なり、業界的にはよくあると言えばよくある話で、面接で確認する→しっかり回答得られたのに蓋開けたら→その仕事はそもそもない、始まらない、今後の仕事の計画が示されない、労働時間が大きく変わる、給料が10万以上変わる。探す過程でも会社規模やSNSに投稿してる会社なら隅々見る、口コミを確認する、などしますが、営業所が各所あるところだと一貫性がなくなってしまったり。入社して1ヶ月以内など早く動けば良かったのかもしれませんが、知り合いの中には話が違くても1年は居た方がいい、て言う人も居たり、結局引越しなどをしてる手前なかなか判断がつけれず…会社の言い分に期待してしまい優柔不断が本当良くないんですが。前職だけは誤魔化すなとは聞きますし、実際地方から離れ3年ほどやってる事実あるため、雇用保険については間にバイトを挟もうか…とも考えたのですが、何か在籍期間を引き延ばすこと、もしくは納得できるような説明はありませんか?(失業期間の金銭の心配はありません)素直に伝えたところで敬遠されたり、精神論で考えられたり、そのような会社を選んでばかりな部分でマイナスに見られるんだろうなと…実際そうなんですが。あとは、会社の見抜き方というか何かアドバイスありませんか?次こそは…と思ってます。よろしくお願いします。

1件の回答

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1065437

2026-02-16 21:55

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転職したい、もしくは転職活動をされているなら貴方が直すべきなのは文章力です。

長々と書かれているわりに文章が支離滅裂で何を言いたいのかさっぱり理解できず、貴方の状況も結局よく分からないです。



こちらで勝手に解釈しますが、要するに『転職時に前職の在籍期間を長く見せる方法はあるか?長く伝えても問題ないか?』ということでいいですか?



それはNGです。

経歴を脚色するのは就職活動ではよくある話ですが、在籍していた会社や在籍期間を偽るのは学歴や資格などの詐称と同じく経歴詐称と見なされるケースが多く、最悪の場合は懲戒解雇のリスクがあります。

また、在籍期間は少し調べれば分かってしまうものなのでバレる可能性は高いと考えていいです。



もし転職回数や在籍期間が短いことで転職に不利になることを懸念しているのであれば履歴書や面接時には正直に告げた上で、

・前職ではミスマッチがあったこと

・それを受けて自身が働く上で重要視して点をどのように捉えたか?

・ミスマッチを防ぐため今回の転職では、どのような軸で活動しているか?

などポジティブな話題に繋げられるような準備をしておくことをオススメします。



ただ繰り返しになりますが、まずは自分が何を伝えたいのか要点を整理して文章にする能力を鍛えた方が良いと思います。

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