スピリチュアルや占いが好きでそれに頼りながら幸せを求めるけど家族と口を利かないのはどうなの?職を変わるたびに人間関係でぶつかり疲弊し占いに行く。相手に攻撃され悪口言われるとか言って自分は悪くなく相手が悪いと被害妄想。先祖や前世の繋がりで元々トラブルあったと言われ、感謝日記勧などポジティブ的なトレーニングを指示させるようだけど。そもそも外部から見ると何年も家族とも口利いてないのに。そういう都合の悪いことは一切占いでは言わず周りが悪いばかり。占い側も商売だから厳しいこと言わない?スピリチュアルもたくさんあさってるようだけどだいたいどれも感謝とか現実は自分の鏡ってのが定番ですね?まさに鏡に見えるんですがそれすらわかってないのか認めないのかいつも被害妄想で何年も変わらないのを見ると不思議です。なぜこうなるのでしょうか? お金掛けて幸福になろうとしてるのに全然いかされず間逆なことしてるのが滑稽なんです。もしかしてそういう人たち多い?

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1121695

2026-07-15 14:45

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易経を初めて西洋に紹介したドイツ人宣教師のウイルヘルムは、こんなことを巻頭言に書き周りにも話したという。



占いをして、その結果に一喜一憂するだけでは何の意味もない。「では、私はどうすべきか」それを深く思索することで卑近な占いは人間哲学に昇華する。



未来は現在から造られる。だから現在を変えれば無限の未来が訪れる。不幸な未来も幸せな未来も、【何一つ決まっていない。】だから今どうすればいいかを考える助言として占いが存在する。



占いはけして心を癒すとか慰めるためにあるのではない。占者はヒーラーでもカウンセラーでもない。「人生のちょっとしたアドバイザー」にすぎない。

そのアドバイスをのむ、のまないは相談者の自由。



幸せに生きるために、今すべき考えや行動を、あれこれ模索し【実行】できないなら占いに頼ることはやめるべきと、私は思います。



智恵袋には、一喜一憂するだけの人が多いですね。

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