詳しくないので、ネットで調べてみました。
プロの方?曰く、水槽水のTDSが80以下なら、水草飼育に向いているそうです。
AIによると、水槽のTDSが300でも一概に高いとは言えないそうです。
餌の頻度と、TDS値を関連付けるのは、ちょっと違う気がします。
魚が1匹なのと過密な状態では、餌の量が当然変わります。
多く与えれば、TDS値は上昇するのではないでしょうか。
水換えの基準で一番大事なのは、硝酸塩の濃度のような気がします。
硝酸塩の蓄積とTDS値には、関連性があると思うので、TDS値で水替えのタイミングを把握することは可能だと思います。
ただ、水道水によってTDS値は大きく違うようですし、水替えが必要なTDS値というのは、水槽ごとに違うような気がします。
頻繁な水替えで、バクテリアの定着が多少遅れることは、あるかもしれません。
でも、10日目まではかなり水替えされていたようですし、換水で生体に悪影響が出るということは無いと思います。