20cmキューブ水槽(水量8L)水槽立ち上げから水質計測を続けています。立ち上げから今日で18日目です。TDSの上昇値ですが表を見ていると2〜3日に2〜3ppmずつ上昇しています。アンモニアや亜硝酸、硝酸塩などはなかなか出ないので恐らく水草や浮草、観葉植物が吸収していると思われます。有機物なども吸収してくれるとはありますが他の残餌や排泄物、溶岩石からのミネラル分その他の水中への溶解が考えられます。または、水草が吸収出来るキャパをオーバーしているか。水草育成や苔の生えるリスクを下げるにはTDSを下げるのが効果的とはあります。が有害物質(アンモニア類)などが検出されないTDSを下げる為だけに換水するのは生体に悪影響が出そうで怖いです。TDS値を測る事で水換えのタイミングを立てることが出来ると聞きました。確かに今の餌やり頻度や水草と生体の数から、日々どれぐらい数値が上昇しているかも分かります。どれぐらい数値的に上がっても問題ないと言えるのでしょうか??立ち上げから10日間くらいは3日置きに2L換水していました。(水量合計8L)それ以降、アンモニア類が出ない為試しに換水しないで減った分足し水でやっています。今水道水のTDS値を測りましたが44ppmでした。

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1049783

2025-12-30 19:30

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詳しくないので、ネットで調べてみました。

プロの方?曰く、水槽水のTDSが80以下なら、水草飼育に向いているそうです。

AIによると、水槽のTDSが300でも一概に高いとは言えないそうです。



餌の頻度と、TDS値を関連付けるのは、ちょっと違う気がします。

魚が1匹なのと過密な状態では、餌の量が当然変わります。

多く与えれば、TDS値は上昇するのではないでしょうか。



水換えの基準で一番大事なのは、硝酸塩の濃度のような気がします。

硝酸塩の蓄積とTDS値には、関連性があると思うので、TDS値で水替えのタイミングを把握することは可能だと思います。

ただ、水道水によってTDS値は大きく違うようですし、水替えが必要なTDS値というのは、水槽ごとに違うような気がします。



頻繁な水替えで、バクテリアの定着が多少遅れることは、あるかもしれません。

でも、10日目まではかなり水替えされていたようですし、換水で生体に悪影響が出るということは無いと思います。

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