学校で、些細なことでも嫌なことがあったときにすぐに落ち込む...というか何もできなくなります。あとから考えるとあの時何をしてたんだろうと思うこともあります。また、数分前にした自分の人との関わりが本当にそれで良かったのか過度に心配になり、その時も何もできなくなります。部活の時間でも授業中でも、家にいてもそうなるので、その時やるべきことに集中するどころか取り掛かることさえできません。それで嫌なことから逃げる(忘れる)ためにリストカットやオーバードーズをしてしまいます。学校でも何度もしていて、クラスメイトにふらふらだけど大丈夫か?と話しかけられたこともあります。過去に学校から帰る頃にそうなったときは遠回りして帰って気分転換する方法を取っていましたが、親の制限が厳しく(そのせいの時もある)位置情報で監視されているため、帰るルートから外れると帰ったときに怒鳴られるのでやめました。好きなことをしようとしても、それさえする気力がなくなるし、勉強などのするべきことをする前に好きなことをすると怒られてさらに気力がなくなります。だからといってこのことを親に話しても親は「そんなのはただの甘え」や「気合でどうにかしろ」「気持ちの問題」とまともに取り合ってくれません。私はそういう何もできなくなったときにどうするのが正解なのでしょうか?大変長くて読みづらい文面になっていたと思います。失礼しました。

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1284777

2026-04-30 04:25

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あなたの状況は辛いですね。まずは、あなたが感じていることを理解しています。感情的なストレスが日常生活を妨げているのは難しくて、それが親からどう受け入れられるかによってはさらに複雑になるかもしれません。

まず、以下のことが少しはお役立つかもしれません:

1. 呼吸法やリラクゼーションテクニック: 深呼吸や瞑想などのリラクゼーション法は、緊張や不安を感じている時に有効です。これらの方法は比較的簡単で、部活の時間や授業中にでも短時間で実践できます。

2. 適度な運動: 運動はストレスホルモンの減少とリラックスホルモンの放出を促進します。これは、気分転換または集中力を高めるのに役立ちます。

3. 自分自身への慈悲: 厭な気持ちやストレスを感じていることは、人間らしさを示しています。自分の感情を認めて、自分自身に慈悲を持って接することが大切です。自分自身を責めすぎず、あなたが感じていることを許すことができます。

4. 時間を大切に使う: まずはあなたの気分を改善するための時間を使ってみてください。好きなことをすることは、あなたがどれだけ幸せで満足しているかを知るのに役立ちます。それにより、あなたが取り組むべきことに必要なモチベーションやエネルギーを見つけることができます。

5. 親とコミュニケーション: 親に自分の感情や状況を伝えることは難しいかもしれませんが、それを抑え続けると状況は悪化する可能性があります。親と話をしようとすると、親はあなたの感情を理解しようと努力するかもしれません。

6. 学校の助けを借りる: 学校のカウンセラー、教師、保護者などにあなたの状況を話すことを検討してみてください。彼らはあなたの問題を理解し、あなたが抱えるストレスを軽減するのに役立つアドバイスやサポートを提供することができます。

7. 自己ケア: 適度な休息、健康的な食事、十分な睡眠は、心身の健康を維持し、ストレスを軽減するのに重要です。

あなたの状況は辛いかもしれませんが、これらの方法は助けになるかもしれません。最も重要的是、あなた自身の感情と需要を尊重することです。

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