タケキャブという薬について教えて欲しいことがあります。私は3年前に病院で脳梗塞と診断され2週間ほど入院していました。私自身、脳梗塞の自覚は無く酒を飲んでいる時にグラスを落としてしまったり呂律が少し回らなくなったことを妻に指摘され病院で検査の結果、脳梗塞と診断され直ぐに入院となりカテーテル検査などをして2週間ほどで退院しました。現在は後遺症も無く,健康のためにウォーキングをしたり食事に気をつけてたこともあり体重も落ち、人間ドックでコレステロール値下がり過ぎるくらい下がっていました。病院から処方されている薬が5種類あるのですがその中にコレステロールを下げる薬があり主治医に相談すると、その日からその薬は止めることとなりもっと早く言えばよかったと思いました。血圧を下げる薬も処方されているのですが現在の血圧120-60ぐらいで安定しているので次回の診察の時に相談してみようと思っています。前置きが長くなりましたがここからが本題なんですが処方されている薬の中にタケキャブという薬がありネットで調べてみると逆流性食道炎の薬らしく、私は入院当初から逆流性食道炎などなったこともなく医師からもそのような話は全然聞いて無かったので、なぜこの薬が処方されているのか疑問になり、脳梗塞やタケキャブに詳しい方にその薬が処方された経緯を聞きたく知恵袋に質問しました。もちろん次回の診察で主治医には聞きますが、それなりの予備知識というか理由が知りたいと思った次第です。宜しくお願い致します。

1件の回答

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1126018

2026-02-26 07:10

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胃酸抑制剤ですが、漫然と長期投与するものではありません。長くても2か月ですよ。

なお、脳梗塞なら再発防止にアスピリン系の薬が出ていませんか?その場合、胃潰瘍や十二指腸潰瘍の病歴がある方だと、そこからの出血が懸念されるので胃粘膜を攻撃する胃酸を抑えるためにタケキャブ出されることはあります。この場合は長期投与もありです。

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