20代後半の男性のニートの人が再就職しようと奮起しているのですが、空白期間が4年以上あります。社会人サークルで知り合った人で、大学卒業後、半年間派遣で働いてから、四年以上ニート生活を送っている人がいます。このままではまずいと思ってか、現在簿記二級の資格を取る勉強をしながら、就活に向けて動き出そうと思っていると話してくれました。 ニートから社会復帰を果たそうとされているということで、陰ながら応援したいと思っているのですが、空白期間が四年もあって、社会人経験もほぼ無い、というのは、不利なことに変わりないとは思うのですが、まだ若いし、どうにかなるとは思っています。 心配なのは、就活でなかなか成果が出せず、挫折してまたニートに逆戻りにならないか、ということです。 同じような境遇から、社会復帰を果たした方がいたら、お話を聞いてみたいと思いました。 よろしくお願いします。

1件の回答

回答を書く

1130931

2026-01-24 06:20

+ フォロー

身近な友人を貴方と同じようにサポートして、失敗や成功した経験値から回答します。



ニートの方にはニートになった原因や要因は多々あると思いますが、決して周りが悪いんだと考えさせないのが一番。

働く=社会貢献=相手に嫌われない(好かれる)ためにも否定から入らないことが大事だと認識させる。



次に普通に働いている人と出遅れ考えを埋めようと考えさせないこと。期待値が高いほど挫折頻度や自己否定感が強くなります。自分は一番最後方からスタートするんだ、そしてゆっくり進むんだと認識すると気分が楽になります。



そして自己評価は、毎日続けることが出来たのみに焦点を当てること。良い日/悪い日あるのは当たり前。結果に振り回されるより、1日乗り切れたかどうかにすることで持続性が生まれます。



結局は、ニート=連続して働いていないだけなんですよ、実際は。

だからこそ、連続して働いているだけでニートは卒業です。



また仕事出来る人、出来ない人は業種や仕事内容が自分の性に合うかどうかだけと認識させましょう。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有