gs400(450)の質問です以前と質問したのですが自分で確認した事を載せてなかったりした為再度質問になるのですが、アドバイスが欲しいです今旧gs400をボアアップしたGS450を所有していて、アフターファイヤに悩まされています低回転域(3000回転以下)の時にしたパパパみたいなのはPSを緩めて濃くしたら前より良くなってきましたが、加速時6000回転超えてシフトチェンジすると際のアクセルオフ時にパン!と鳴る時があります音のイメージだと『ンー(パン!)バァー』みたいな感じですマフラーはウイング菅ハス切りタイプでバッフルは入ってます、直管ではないですエキパイとサイレンサーの繋ぎ目はガスケットで埋めてありますマフラー交換時ガスケットも新品に交換していて排気漏れもありませんでした今実施した整備だと2次エアー確認キャブ MJ115→117.5 SJ20→22.5 PSアイドリングが1番高いところで1番側2-1/8 2番側2-1/8〜1/4辺り(キタコ エンジンタコメーター使用ニードルピン標準3段目同調合わせIGコイル、コンデンサ新品(ND製)ポイントFマーク合わせ新品インシュレーター交換(エンジン側)電圧13.0〜14.4v(コイル、レギュレーター交換済み)エアクリーナBOX純正フィルター純正新品プラグ新品B7ESを使用プラグを見る限り少し燻っていて、時々高速道路も走るので古いと言う事もありボアアップしてる車両は少し濃いめが良いと言う意見を聞き少し濃くしているつもりですあと、MJ.SJの、番手上げる前からアフターファイヤーはありました。走っている感覚は加速不良やアイドリング不良は現在ありません。自分ではアフターファイヤーなので低〜中域まだ薄いかな?と思いニードルピン一つずらして下から2段目にしてみるのもアリかな?と思っていますが悩んでいます純正マフラーでも、アフターファイヤーが出てるらしいので、カスタムしてる為ある程度は仕方ないとは思っていますが、もしもう少し無くせるのであればと思ってます長くなってしまいましたが、アドバイスなどあればして頂きたいです

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1106677

2026-04-30 23:55

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GS450のアフターファイヤー対策について、実施済みの整備内容を拝見しました。加速時のシフトチェンジ時に「パン!」と鳴る症状ですね。

現状の分析とアドバイス:
・プラグが少し燻っている状態で、MJ117.5/SJ22.5という濃いめのセッティングにも関わらずアフターファイヤーが出ているのは、減速時の混合気が薄い可能性があります
・ニードルを下から2段目に下げる(濃くする)のは有効な対策です。中速域の濃さが改善され、減速時の症状が軽減される可能性があります
・パイロットスクリュー(PS)を更に1/8回転程度開けてみるのも一案です
・エキパイとサイレンサーの接続部分は確認済みとのことですが、エキパイとエンジンの接続部も再度確認してください
・ボアアップ車両でバッフル付きマフラーの場合、排気抵抗とのバランスで若干のアフターファイヤーは避けられない場合もあります

まずはニードルを2段目に変更し、走行後のプラグ焼け具合を確認することをお勧めします。理想はキツネ色です。

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