stack動作は理解してますか?
動作は、FILOで、日本語表現では、 *先入れ* 、*後出し* です。
stack動作に於いて
・PUSH時のオーバーフローガード
・POP時のアンダーフローガード
※ガード機能が働いたときの挙動は仕様にて決定(★この設問ではスルー動作)
は、お約束です。
データ条件は
・スタックサイズが5
・テストデータ Mが10
・T:\u0026quot;ABCDEFGHIJ\u0026quot;
メインループ
・PUSH()操作関数呼出し側では10回繰返します
・・'A','B','C','D','E'の順番でスタックに5個積む(ガード機能)
・・以降は、何度呼出されともガード機能が働いてスルーされます。
・POP()操作関数呼出し10回繰返します
・・'E','D','C','B','A' の順でスタックからデータが取出される(逆転してみえる)
・そのデータ順でT(1)の1から順に要素5まで格納される(Dに順に格納される)
・T:\u0026quot;EDCBAFGHIJ\u0026quot;
・・以降は、何度呼出されともガード機能が働いてスルーされます。(即ち、Dの値は最後に読出された'A'を保持)
・T:\u0026quot;EDCBAAAAAA\u0026quot;
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