1つのサイン馬券として数学の三角関数を利用すると言う「sine」馬券です。「sign」ではありません。もちろん付随して「cosine」馬券や「tangent」馬券もあります。
例えば5枠に⑨⑩番が入るレースでこれ165という数字が拾えますよね(⑨はひっくり返すと⑥)で騎手名や馬名から、サインコサインタンジェントが作れるような場合165°に値する三角関数が√の形で現れる。
この出てきた数字が走る馬の馬番と何らかの関連性をもつこともありうるという考え方です。
これは一例です。
もう後はとりどりみどり説明し出したら本になりますよ。