今日自動車学校で仮免許もらって初路上練習したのですが、大雨に加え、田舎の夜で前方がほとんど見えなかったです。横断歩道で注意するとスピードが落ちてきて、でも教官から60キロまで上げるように言われ、ヒヤヒヤしながら運転しました。知らない道路で普段都会住みだから田舎の暗さに慣れておらず、手が震えているまま運転しました。クラッチの替え時やブレーキの踏み具合もイマイチわからず何度か指摘もらいました。最悪なことに寮のバスで仮免許証を落としてしまいました。初路上というのはこういうものでしょうか?初めから運転させられ恐怖でしかないです。体験談あれば教えてください。発進のとき半クラで速度あげれなくて後方車両のプレッシャーもあって発進の加速のやり方も教えてもらいたいです。よろしくお願いします

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1182830

2026-04-15 05:35

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仮免取り立てでいきなり夜の土砂降りは同情申し上げます。

目が都会の明るさ仕様になっているところに大雨でライトに照らされるのは雨粒ばかりでは、ろくに視界が効かず、大変だったと思います。



仮免取る頃には、教習所内の運転には十分慣れるのですが、実は教習所内は温室環境であることを、路上に出て思い知らされます。



次回は昼間の明るい時間帯に乗りましょう。随分楽だと感じることでしょう。



発進時はさっさとクラッチ繋いで速度を上げてしまいましょう。教習所内だと徐行でエンストしやすいので気になると思いますが、路上で速度が上ってしまえば、多少ラフにクラッチ繋いでもエンストしません。半クラッチを速やかにやめることを念頭におきましょう。(そもそも構造上、半クラッチは窮余の一時的措置であり、長く続けるものではありません。)



暗がりについてですが、最近の若い人で暗い所が見えないと言う方がいらっしゃいます。

これは、鍛えれば暗がりで見えるようになれます。といっても、何もハードなトレーニングをやる訳ではなく、毎日ちょっとした時間を作ってやるだけです。

部屋の明かりを消して、室内のものを見る時間を持ってください。

さらに、部屋のすぐ外に街灯などの照明がなければ、カーテンを開けて外の景色を眺めましょう。その時、街灯や信号の光源はなるべく見ないようにして、暗めの所を見据えるようにしましょう。

外で星空を眺めるのもいいです。

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