神経ギリギリまで削った歯について質問です。(できるだけ強い言葉は使わないでもらえると助かります(´;ω;`))下の奥歯が虫歯で、詰め物の下が進行していたとのことで治療をしてもらいました。先生からは神経ギリギリだったから、どうなるかは分からないとのことで…それが一ヶ月前です。第二象牙質が出来ればなんとかなるかも、と期待を持っているのですがまだ痛みます。熱いものや冷たいものでも別にしみません。噛んだ時も痛みは特にないです。ズキズキとはしませんが、ずっとじーんと痛い感じです。寝起きは何故かしないことが多いのですが、一ヶ月も経ってもまだしていると神経を抜かなければいけないのかな、ともやもや弱気になって来ました。一時期少し和らいだかな?と思ったのに最近また出て来たので尚更不安です。゚(゚´Д`゚)゚。歯医者に行ってこい!自業自得!といったご意見が確かに正論なのですが年末で歯医者さんはおやすみなので、こうした経験のある方に経験談をお聞きしたいです…。出来るだけ多く回答もらえると嬉しいです。できれば攻撃的な強い言葉は避けていただいて……。どうか回答よろしくお願いします(>人<;)

1件の回答

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1169146

2026-01-10 09:25

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同じく神経ギリギリまで攻めて削った者です。



>第二象牙質が出来ればなんとかなるかも

これは正しいです。

第二象牙質が出来上がるまで、最長6か月と言われていますが…。

私は、3か月かかりました。



神経を抜かなければならないのは、ズキズキと脈打つような痛み・何をしても痛い・噛めない・鎮痛剤を飲まないと耐えられないという痛みです。

神経が悲鳴をあげているので、抜かないといけません。



耐えられる痛みであれば、様子を見ていこうと言われるはずです。



神経ギリギリまで攻めた治療の場合、神経を保護する薬を塗ってもらうと楽になりますよ。

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