NARUTOアニメと漫画の違いを教えてください今アニメNARUTOを途中まで見てます(ナルトがツナデに首飾りを貰ったあたり)。感情移入がしやすく技名もカッコよくて今のところ好きな部類の作品ですですがなんか疾風伝からが本番で少年編はプロローグ?みたいな感じだそうですね少年編は観なくても良いということでしょうか?ただ感動するところやキャラの魅力を存分に楽しめるところがあるなら少年編もちゃんと最後まで観たいです。また、アニオリを1年半ぐらい続けたとも聞いたのですが、それは何話から何話なのでしょうか?そこは観なくても問題ないのでしょうか?回答よろしくお願いします。

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1197511

2026-02-17 22:15

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違い
絵のうまさ、表現力が断然高いのと、話に無駄がなく魅せ方がうまくテンポがいいのが漫画です。
NARUTOは大作、名作と呼ばれるけど、それはあくまで漫画の方です。

アニメのNARUTOは原作最終回をアニオリで終わらせていて、延々引っ張った挙句に、
原作の最終話すらやってません。

NARUTOのアニメは三分の一アニオリと引き伸ばしで、お世辞でもいい出来とは言えず、原作のNARUTO好きなら、キャラの性格であったり、世界観を丸無視したアニオリを嫌がって飛ばしてる人が殆どです。

原作読むのが1番いいんですが、どうしてもアニメで見るならアニオリ部分は飛ばしてみるしかないと思います。

アニメに利点は主要声優陣のキャラへの理解度の高さと演技、音楽とかですね。

少年編はプロローグではなく、本編。
NARUTOの根幹にある部分です。
ここ飛ばして青年期見ても感情移入できないし、意味もわからないと思います。

だから原作のタイトルは一貫してNARUTOです。

少年期とか疾風伝って呼び方はアニメのみです。

アニオリと引き伸ばしをなるべく抜いた上でのアニメの順番としては。

(NARUTO)
シーズン1
波の国編1話〜26
シーズン2
中忍試験1〜26
シーズン3
木の葉崩し編
1〜28話
シーズン4
綱手探索編
1から21まで。
シーズン5サスケ奪還編
1〜29まで(本来はここで、ナルトは旅立つ)

(NARUTO疾風伝)
風影奪還編
221話〜252話

サスケ再会編
253話〜273話

飛段、角都編
292話〜309話

自来也vsペイン編、サスケvsイタチ編
333話〜363話

ペイン襲来編
372話〜389話、
392話〜396話

五影会談編
417話〜439話
忍界大戦
463話〜497話
516話〜519話
541話〜543話
547話〜566話
582話〜595話
598話〜607話
611話
634話〜641話
644話〜646話
679話
683話
690話〜699話まで。

戦争篇はそれでも原作とアニオリ混在させてるから、完全に切り離せないとこもある

699話以降はアニオリで終わってしまって、肝心の原作最終回をやってないので、699話まで見たら原作最終巻の72巻→七代目火影と緋色と花つ月(1巻)→BORUTO NARUTO the Movie(原作者が唯一、総指揮、脚本を書いた完結映画)で NARUTOは完結です。

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