病院で処方されるアレグラやロキソニンなど、市販薬と同じ薬の自己負担が引き上げられるというニュースを見ましたが、これはむしろ多くの国民にとって朗報なのではないでしょうか?ドラッグストアで普通に購入できる薬でも、「病院に行けば保険が使えて安くなる」という理由で受診する人が多く、その結果、医療費や社会保障費が膨らみ続けているように思います。市販薬で十分に代用できるものについては、原則として保険適用外とし、自己負担で購入する仕組みにしてもよいのではないでしょうか?また、生活保護受給者の医療費が原則無料である点についても、疑問を感じます。生活扶助や住宅扶助を受け、税金も免除され、そのうえ医療費まで無料となると、一般の納税者との負担の差があまりにも大きいように思えます。普通に働いて納税している人は、保険料を払いながら医療費の自己負担もしています。この状況に不満を抱く人が多いのも無理はないのではないでしょうか?これからの日本は、少子高齢化が進み、経済成長も期待しにくい中で、財政状況はますます厳しくなっていくと言われています。それにもかかわらず、あらゆる医療や生活を公的負担で支え続けるのは、もはや現実的ではないのではないでしょうか?どこまでを公が支え、どこからを自己責任とするのかを、生活保護を含めて改めて議論し、見直す時期に来ていると思います。あくまで個人の意見ですが、皆さんはどう思いますか?ご意見をお聞かせください。

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1041424

2026-03-24 15:40

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病院勤務医や薬局の薬剤師も賛成しているしで、効果は期待できるのじゃないでしょうか。収益機会を失う個人開業医だけ反対しているようです。

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