そういうのは、機種代金より、まず毎月の通信料金を考えるのですよ。
目先、多少安くなったところで、月々の料金が上がったら、その違いなんてあっという間に消えます。
今どのプランでいくら払っているのか、ギガがどれくらい必要なのか、通話はどうなのか、ということを明確にして移行先の候補を探し、その上で、なにか安い端末がないか探します。
その場合も、どんなスマホが欲しいのか、iphoneなのかAndroidか、性能はたいして必要ないのか、どれくらいの期間つかうつもりなのか考え、その期間のトータルのコストを計算します。
MNPで値引きできる額は総務省によって制限されており、どこかが極端にやすくなることはありません。
端末ありきでとにかく安いの、というのは一番簡単に確実に失敗する方法です。