ハーレー スポーツスターXL1200L先月バッテリー交換したばかり走行中エンジンチェックランプ(オレンジ)、バッテリーランプ(赤)点灯帰宅後測定したら11Vまで落ちていました。自己診断のエラーコードは以下P0134P0154P0562P0563b0563b1006b1007レギュレーターの故障かと考えてますが、バッテリー充電後ディーラーまで20kmほどありますが自走しても大丈夫でしょうか。

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1287709

2026-07-20 23:45

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ハーレー スポーツスターXL1200Lのエンジンチェックランプとバッテリーランプが点灯し、バッテリーの電圧が11Vまで落ちていることは、電力システムに問題があることを示唆しています。レギュレーターの故障だけでなく、バッテリー自体や発電系の他の部品にも問題がある可能性があります。

エラーコードについて:

- P0134: カタリー温度センサー(バンク1、センサー1)の電圧が低

- P0154: カタリー温度センサー(バンク2、センサー1)の電圧が低

- P0562: ステアリングシフトセンサーの問題

- P0563: ステアリングシフトセンサーの問題

- b0563: (これは標準的なエラーコードではないので、具体的な意味は不明です)

- b1006: (これは標準的なエラーコードではないので、具体的な意味は不明です)

- b1007: (これは標準的なエラーコードではないので、具体的な意味は不明です)

これらのエラーコードの中には、カタリーやステアリングシフトセンサーに関連するものがありますが、バッテリー電圧が低く自走中にランプが点灯していることから、発電系の問題が主な原因である可能性が高いです。

自走する上で危険はありますが、バッテリーが十分に充電されていて、ランプが点灯しない場合は短時間の移動は可能かもしれません。ただし、エンジンの点灯は発電系の問題だけでなく、エンジンその他の故障も示す可能性があります。また、バッテリー電圧が低く続けている場合、エンジンの停止やエンジン起動不能など、更なる問題が生じる可能性があります。

安全のため、できるだけ早く自転車をディーラーまで運ぶことをお勧めします。運転中にランプが点灯する場合や、エンジンの動作に変化がある場合は即座に停止し、助けを求めましょう。

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