小島太(元)JCが、サクラの馬に乗り続けられた理由とは?ユーチューブで面白い動画を見たので、質問します。まとめて言うと①サクラの馬を管理していた、境勝太郎調教師は、小島太JCの実力を評価して無かった。②それどころか、「小島JCの騎乗は、とても境師の耐え得るLvに無かった。あんな騎乗をされたら、調教師としてはたまった物じゃない!」と、境師自身が発言。③しかし、境厩舎の7割の馬がサクラの馬で、サクラが推す小島JCを乗せざる得ず、厩舎所属の騎手達には、とても悪いと思っていた。④「サクラは良い馬が多く、G1も数多く獲ったが、小島じゃなければ、もっと獲れただろうしサクラのG1馬はより多くのG1をG1に届かなかったサクラの馬も、G1馬になれた馬が多かっただろう」と、境師は発言。と…笑っちゃうくらい、ボロクソな言われ様ですが…確かに、キタサンブラックの母の父で有名なバクシンオーも、その他のほとんどのサクラG1馬も、wikiで見ると、小島JKがほぼ全騎乗してますし最終的にナリタブライアンの上に立ったサクラローレルも、小島JC引退後に、横山典弘JKが乗って、G1馬になっています。何故、こんなに不自然な程、小島JCは贔屓されたんでしょうか?私は当時をよく知らない人間ですが当時、岡部JCや柴田政人JCとか、もしくは若い横山JKとかが、関東にいた訳ですよね。そんな中で、何故、境師が嘆く程の腕の騎手を、敢えて主戦に抜擢し続けたのですか?

1件の回答

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1024246

2026-03-05 07:45

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サクラのオーナーの全演植さんに息子扱いされていたのが大きかったですよ。故に義父の境勝太郎とも必然的に蜜月の関係になりますわね。

ただ唯一の例外がサクラスターオーで、その頃だけ全演植さんが小島太に他の有力馬主(主にモガミ〜)の騎乗依頼を受けているのに不快感を表して、意図的に小島太に乗らせなかっただけです。

義父と娘婿の関係なので、関係性が深い分、開けっぴろ気な関係だったこともあり、マスコミへのリップサービス込みでああいう物言いをしてたんだと思いますよ。

私はサクラスターオーも小島太に乗って欲しかったです。なもんで小島太が乗ってないサクラの馬は買いませんでした。小島太が引退してからのサクラローレルも違和感があり、あまり思い入れが湧きませんでした。

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