1月になったので「冷やし中華」は食べなくなりましたか?

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1102559

2026-03-06 06:10

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こんばんは。



1月になったので冷やし中華を食べなくなった訳ではありません。

冷やし中華には、かんすいとグルテンが含まれています。



グルテンは体内で消化されにくいため、異物となって蓄積し、腸内環境を悪化させる原因になります。



腸内環境の悪化は、体にさまざまな不調をもたらします。 グルテンの影響による不調は、アトピー性皮膚炎や喘息など、目に見えてわかるアレルギー反応もあれば、頭痛や腹痛、倦怠感、肌荒れなど自覚しにくい症状もあります。



冷やし中華一杯に含まれる塩分量は6g前後で、1日の塩分摂取量に相当します。 他の食事からも塩分を摂取することを考えたら塩分の摂りすぎに気をつけないといけないです。



塩分の取りすぎは浮腫んだり高血圧症になりやすく なります。

血圧が高くなれば、動脈硬化が進 み、「脳卒中」、「心臓病」を引き起こしま す。

脳の血管の傷みは「認知症」にもつながり ます。 塩分の取りすぎは、体の水分量を 増やすため、「腎臓」に負担をかけます。



かんすいを摂ることで大量のりんを摂取すると腎臓がボロボロになります。腎不全、慢性腎炎から人工透析のリスクもあります。

(*^-^*)

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