大学院留学と就活の両立について。今年の夏から北欧の1年制大学院に進学予定です。同時にサマーインターンや秋以降の本選考にも取り組みたいと考えています。志望業界では対面面接が多く、年内内定が主流のため、現地に渡航すると就活との両立が難しくなる点に不安があります。また、世界情勢の影響によっては、対面面接が決まった際にすぐ帰国できないリスクも気になっています。授業の進行自体はオンラインでディスカッションやグループワーク、企業コラボのプロジェクト等が進むので勉学のフォローはしていただける状況です。社会人学生も多く柔軟に履修形式を選べるプログラムです。実際に現地にいる学生は10人、オンライン参加は20-30人です。そのため、内定が出るまでは日本からオンラインで受講し、修士論文の時期に現地に行くことも検討しています。ただ、新卒で現地に行かずオンライン中心で修了することが、就活の面接でマイナスに見られないかが気がかりです。また、これまで長期留学の経験がないため、「現地に行くことを避けた」と捉えられないかも不安です。同じような経験をされた方や、客観的な視点からアドバイスをいただけると嬉しいです。現在の検討事項です。⭐8月から現地へ・就活は基本オンラインのみ・インターン選考、早期選考に参加不可・対面が決まり次第帰る→航空券とれない、間に合わないリスク・日本にいる間も海外保険を払い続ける必要あり・金銭的にも時期的にもその後現地に戻れるか不明⭐内定後春から現地へ・留学をアピールには使えない・現地コミュニティ、クラス、施設利用のうまみ減・面接での説明がややこしくなる可能性・世界情勢により現地に向かうこと自体が叶わなくなるリスク他に見落としている懸念事項や、この状況に陥った際にどちらを選ぶのかを客観的な視点でお伺いしたいです。

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