私は、
口先の賞賛なら、大得意です。心にもない美辞麗句が雪崩の如く。自分でも呆れますし、聞いているほうも皮肉と取るでしょう。それが狙いですし。
心からの賞賛は、したいけど無い。年を食うほど無くなっていく。
いいな!と思っても別角度なら、ぶちこわしだったり・・・
政治家にしても、期待するほど落胆が大きくなる。賞賛などさせてくれない。
市役所では、怒鳴りだけ。ありがとうは、5年間で1回だけ。
まずは孫。これは心からほめる。
普段注意ばかりの道場生。課題クリア時は、この上なくうれしい。ほめまくる
自分自身もほめるが、アラが見えすぎる。
相手次第です。自分が愛情をもって接する人に対しては、心からほめられる。
加齢とともに、賞賛は減っていく。賞賛したい気持ちは強くなっていくが。