同情するより賞賛することのほうが難しいと以前に聞いたことがあります。本当にみなさん、そうでしょうか。仲がいい同い年の友だちの結婚式で、自分には未だ彼氏もいない場合、女性は本音で友だちにおめでとうと言えないという話も聞いたことがあります。そういう人もいるというだけですよね。

1件の回答

回答を書く

1166069

2026-05-23 20:30

+ フォロー

私は、

口先の賞賛なら、大得意です。心にもない美辞麗句が雪崩の如く。自分でも呆れますし、聞いているほうも皮肉と取るでしょう。それが狙いですし。



心からの賞賛は、したいけど無い。年を食うほど無くなっていく。

いいな!と思っても別角度なら、ぶちこわしだったり・・・



政治家にしても、期待するほど落胆が大きくなる。賞賛などさせてくれない。

市役所では、怒鳴りだけ。ありがとうは、5年間で1回だけ。



まずは孫。これは心からほめる。

普段注意ばかりの道場生。課題クリア時は、この上なくうれしい。ほめまくる

自分自身もほめるが、アラが見えすぎる。



相手次第です。自分が愛情をもって接する人に対しては、心からほめられる。



加齢とともに、賞賛は減っていく。賞賛したい気持ちは強くなっていくが。

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

関連質問

Copyright © 2026 AQ188.com All Rights Reserved.

博識 著作権所有