現在高3です大学に行ったら投資を初めてみようと思っているのですが、今からできることはありますか?事前に色々な知識を身につけておきたいのですが、まず何から始めれば良いのでしょうか

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2026-06-02 04:05

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株は本当に真面目に勉強すれば、勝率を上げられるギャンブルです。



投資家・井村俊哉さん、100万円を12年で85億円の利益に!銘柄選びやファンダメンタルズ分析の極意

https://media.monex.co.jp/articles/-/23727



\u0026gt;12年で



井村俊哉氏は長期投資タイプらしい。



\u0026gt;元お笑い芸人から投資家に転身



お笑い芸人でも、本当に真面目に勉強すれば、勝率を上げられると言う事を意味しています。



とりあえず、株の神様と言われているバフェットの投資手法の入門書を読む。

バフェットとて100%勝っている訳では無い、(長期的な視点で)30%負けても70%勝っていれば儲かると言う事。

問題は、バフェットの投資手法を勉強しても、それを真似できない人は多いかもしれない。

なお、バフェットは長期投資なので、短期投資なら、また別の勉強が必要になる。



バフェット流株式投資入門: 優れた企業を見つける方程式

https://amzn.asia/d/hHuGY9o



現在、アメリカ株のAIバブルの崩壊が懸念されています(下記参照)。

そもそもバブルと言うものは幻想にしかすぎない。

アメリカ株は、当然 日本株にも影響します。



下記はYouTubeを見れば分かる程度の事なので、常識として知っておいた方が良いでしょう。

なお、YouTubeを見て勉強するにしても、YouTubeには嘘も有るので注意が必要です。

AIで確認するにしても、AIも たまに嘘を付くので、「Grok、Gemini、ChatGPT、Copilot、Perplexity」などの複数の無料AIでチェックして下さい。

※ChatGPTはログインしてない場合と、ログインしている場合で、使用されるAIモデルが違って来るので、ログインして使う事を推奨します。

※Copilotは、Edgeブラウザ以外で使う場合は、Edgeブラウザで使うよりも更に制限がキツくなるので、Edgeブラウザで使う事を推奨します。



トランプ政権下で米中貿易戦争がエスカレートし、一部品目では合計関税が145%に達したことで、中国の安価な原材料・部品・労働力に依存する米国経済への大打撃が懸念された。

その結果、145%関税の発表時に米株式市場は主要株価指数で概ね「4〜6%程度」下落した。

その後、中国のレアアース輸出規制という対抗策を受け、トランプは譲歩して関税を10〜30%程度まで引き下げ(または一時停止)した。

米株式市場は、これを好感して株価は回復し、最高値更新の要因となった。

まだ関税は残っているので、物価が上昇するだろうと予想されている(つまり、インフレ要因になる)。

米株式市場関係者は、トランプが とち狂って ふたたび中国と喧嘩(貿易戦争)を始めるのではないかと懸念している。



アメリカ国債(国家)の巨額の債務がアメリカ株のリスク要因になる。

現在、アメリカ人(個人)の借金もヤバイと言われている。



アメリカ経済(雇用状況)がアメリカ株のリスク要因になる。

バイデン政権時に雇用統計を(良く見せかけるために)改ざんしていた事が(トランプ政権で)バレたが、何故か その改ざんは投資家心理には影響して無いように見える。

トランプが大量の不法移民を追い返してしまったために、不法移民だよりだった農業部門で労働者が全然確保できないと言われている(アメリカの農業生産が激減するのではないかと懸念されている)。

2025年11月の米非農業部門雇用者数は6.4万人増と小幅な伸びにとどまり、市場予想を下回った。

10月分は前月比で10.5万人減だったことも同時に発表されており、これが全体として悪い印象を強めている。

失業率も4.4%から4.6%へ上昇しており、労働市場が明確に弱まっていることを示してる。



2024年7月31日、日銀は市場の予想に反して政策金利を「0〜0.1%程度」から「0.25%程度」へ引き上げた。

このサプライズ利上げにより、(低金利の円を借りて海外資産に投資する)円キャリートレードは、円の借入コスト上昇、日米金利差縮小による急激な円高で為替差損リスクが高まったため、急速に巻き戻された。

その結果、海外資産売却と円買い戻しが連鎖し、2024年8月5日には日経平均が4,451円安(-12.4%)と、ブラックマンデーを上回る暴落が発生した。



2024年8月初旬の市場混乱(「令和のブラックマンデー」)直後の推定では、円キャリートレードはピーク時に数千億ドル規模に達しており、その大半が短期間で解消されたと各機関が分析している。



日銀は2025年12月19日に政策金利を「0.50%」から「0.75%」に引き上げた。

市場では今回の日銀の政策金利の引き上げを 既に織り込んでいた と言われており、現状では大規模な巻き戻しは起きてはいないように見える。







下記の2つの質問はYouTubeを見れば分かる程度の事。



Gemini(AI)に質問:



イングランド銀行がアメリカ株のAIバブルの崩壊を警告している?



回答の要約:



イングランド銀行(英中央銀行、BoE)は実際に、定期的に発行する「金融安定報告書(Financial Stability Report)」などを通じて、強い懸念を表明しています。



---



1. AI銘柄のバブル(割高なバリュエーション)への警告



イングランド銀行は、特に米国を中心としたテック株(AI関連)の価格高騰が、実体経済のファンダメンタルズを逸脱している可能性を指摘しています。



* 集中リスク: 一部の巨大テック企業に時価総額が集中しており、そこでの失望(期待外れの決算など)が起きると、市場全体にパニックが波及しやすい構造になっています。



Gemini(AI)に質問:



イングランド銀行が非常に警戒しているのが、「ノンバンク(NBFI)」セクターだよね?



回答の要約:



その通りです、イングランド銀行(BoE)は、金融安定を脅かす最大のリスクとして「ノンバンク(NBFI)」への警戒を強めています。



* ショックの増幅(投げ売りリスク): 市場混乱時にノンバンクが一斉に資産を売却することで、小さなショックを金融システム全体のパニックへと増幅させる懸念がある。



* 銀行システムとの相互接続性:

「ノンバンク」とは言いつつも、彼らは銀行から多額の融資を受けていたり、デリバティブ取引を行ったりしています。

ノンバンクの破綻は、融資元である大手銀行へ損失を波及させ、連鎖的な危機を招くリスクがある。



* 2025年の新たなリスク: 最新の報告では、AI関連のインフラ投資による巨額債務や、複雑化したクレジット市場のつながりが新たな懸念材料となっている。



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以下は、あくまでも予測なので、絶対と言う事では無い。



AIによる解説の要約:



* 2026年中:

著名なストラテジスト(ルチル・シャルマ氏など)は、「AIバブルは2026年に崩壊する」との具体的な予測を出しています。英中銀も、AIインフラへの5兆ドル規模の投資計画のうち半分が借金(デット)で賄われていることを懸念しており、金利高止まりの中で資金繰りが行き詰まるタイミングが2026年に重なるとの見方が強いです。







以下はAIでは無い。



機関投資家などの養分になりたく無いなら勉強しろって事なんだけど、自分の資産が影響するのだから、YouTubeを見て、複数の無料AIでチェックするぐらいの事をすれば良いと思うけど、大抵は「そんなクソみたいな勉強なんぞ やってらんねぇ~」って感じになるんだけど、なんでだろうかね?意味分からんけど。



蛇足



ユーチューバーがオルカンは分散投資で安全だとか ほざいていますが、それは大嘘です。

動画の再生回数が上がれば良いだけなので、視聴者が損しようが知った事では無いのでしょう。

非常に悪質で、詐欺師だと言っても過言では無いですね。



以下はChatGPT君の解説の要約。



* オルカン(全世界株式)は安定資産ではない。



* 値動きは欧米株、とくに米国株に強く左右される。

構成比率は、米国株だけで55〜60%前後、「米国+欧州株」で約7割以上を占めるため、S\u0026amp;P500やナスダックが下落するとオルカンもほぼ連動して下がる。



* 「全世界分散=下がりにくい」ではない。

金利急騰、金融危機、地政学リスクなどの局面では、各国市場が同時に売られ、分散効果がほとんど機能しない。

結果として「全世界に分散しているが、全部下がる」という現象が起きます。



* 円建て投資では為替の影響も受ける。

株価下落に加えて円高になると、円ベースの基準価額はさらに下押しされる可能性がある。



## 「オルカンの何が強みなのか?」

誤解されがちですが、オルカンの強みは

* 短期の安定性 → ない

* 暴落しにくい → ない

* 長期で世界成長に乗る → ある



* 結論

* オルカンは安定資産ではない

* 欧米株、特に米国株の影響が非常に大きい

* 世界同時リスクオフでは普通に大きく下がる



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