坂本龍馬は、剣術の免許皆伝は低いレベルだったことや、「日本を今一度せんたくいたし申候」は師の言葉の引用である可能性でせ、そして亀山社中が薩長同盟で役割を終え、その後土佐藩の支援で海援隊となった経緯など、伝説化された部分と史実の現実が混在しており、研究が進むにつれて新たな龍馬像が描かれつつありますか?

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1112971

2026-03-22 16:10

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元々小説主人公と実在龍馬とは全く別です。
小説主人公は明治16年以降の小説が資料です。
実在龍馬は当時の本当の史料が根拠です。

史実とは殆ど合致しません。

世の選択←横井小楠の口癖
大政奉還←藤田幽谷建白(龍馬産まれる前)
新政府要綱←横井小楠
船中八策←大正時代の??の小説
亀山社中←小松帯刀設置
海援隊隊長←福岡孝弟が任命
薩長同盟斡旋←中岡慎太郎と三条実美
伊呂波丸事故逆転勝利←後藤象二郎
龍馬暗殺←射殺逃亡犯で斬捨て御免
中岡慎太郎が暗殺された。
初新婚旅行←小松帯刀
免許皆伝←1人から3太刀で絶命
中岡慎太郎は2人がかりで20数太刀
小説ネタで史実は数%のみです。

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