毎年の事ですが今年こそは憲法改正を国会で発議してほしいと思っております。 護憲派の方は、憲法解釈で自衛隊を容認したのだから憲法改正は不要と言う人がいますしかし、日本を取り巻く安全保障環境の変化は激しく、人民解放軍がアメリカ軍との軍事力に迫る勢いで拡大しており、 逆転した場合は、日付変更線を挟んで太平洋を分割管理する中国側の提案をアメリカが飲む可能性があります。 その様な事態になってからでは日本は中国の傀儡政権を樹立しない限り戦争を仕掛けられる可能性が極めて高いです。 日本が自由主義陣営であり続ける為には、平和維持コストを西側諸国と分担し最前線を張る以外に道はありません。その為には、専守防衛だけではなく反撃能力を日本が持つ必要があります。 そうでなければ、一方的に海上封鎖され輸出入を妨害されて北朝鮮並みの経済力に落とされて抵抗力を奪われる危険性があります。皆さんが考える憲法改正をお聞かせくださいなお、憲法改正に反対の方は回答をご遠慮ください。

1件の回答

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1191593

2026-04-21 04:30

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専守防衛でも反撃能力は持てるので改正する必要はないと考えます



日本は専守防衛を徹底してきた事で

国際社会の信用を得ているので

わざわざ憲法改正をしてこの信用を落とす必要はないかと

うったえる有益だ(0シェアするブックマークする

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