ファンドラップとドル建一時払終身保険 (利息毎年受け取るタイプ)、ほったらかしの投資目的ならどちらがいいですか?どちらもダメでしょうか?保険の利率は3.8%。解約控除期間10年。ファンドラップは手数料1.6%。利率はタイプによりで未知…現在保有している投資信託か株を売却しての購入になります。現在は投資先に偏りがありハイリスク状態なのでなんとかしたいと思うものの、自分で考えるのは面倒で、低リスクで丸投げ的な感じで出来るものはないかということで相談すると、FPの方には保険を、証券マンにはファンドラップを勧められました。保険の場合、米国株を一部売却してドル決済でと思ったのですが、一部売却だと最低契約金額に足りませんでした…。でも全部売却はしたくない…というところで、FPの方には「円に換金して円決済にしては?」と言われました。それなら投信売却分も充てられるしと。しかし私的には「ドルはドルのまま保持していたい」と思い、そう言うと、ここで一端為替差益の利確をしておいてもいいのでは?と返されまして。今後円高に進む可能性も考えたらそれもアリでしょうか?ファンドラップの場合は、全額分、投信を売却して購入します。米国株の一部売却は保険購入にかかわらずするつもりで、保険を購入しない場合は外貨定期預金にしようかなと思ってます。

1件の回答

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1266829

2025-12-31 13:15

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販売する側のFPに入る手数料目的が高いですね。

保険マンは、外貨保険は手数料が高いので、運用相談したらほぼ外貨勧めるでしょう。
証券マンは、ニーサなどの投信勧めるより、ファンドラップ販売した方が、手数料が高いのでそっちを勧めるでしょうね!

そもそも、現在保有している投信や株の運用が良ければ、わざわざ外貨保険や、ファンドラップ買う理由はありますか??

保険マンは外貨保険販売したいから、あの手この手で説得してる感じがするし、証券マンも何とか株や投信を解約させて、ファンドラップに変更させようとしてる感じがします。

投資先に偏りがあるとの事ですが、投資信託はそもそも分散投資なんで、国内外の株や債券にちゃんと分散する方法を考えたらいいと思いますよ!

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