販売する側のFPに入る手数料目的が高いですね。
保険マンは、外貨保険は手数料が高いので、運用相談したらほぼ外貨勧めるでしょう。
証券マンは、ニーサなどの投信勧めるより、ファンドラップ販売した方が、手数料が高いのでそっちを勧めるでしょうね!
そもそも、現在保有している投信や株の運用が良ければ、わざわざ外貨保険や、ファンドラップ買う理由はありますか??
保険マンは外貨保険販売したいから、あの手この手で説得してる感じがするし、証券マンも何とか株や投信を解約させて、ファンドラップに変更させようとしてる感じがします。
投資先に偏りがあるとの事ですが、投資信託はそもそも分散投資なんで、国内外の株や債券にちゃんと分散する方法を考えたらいいと思いますよ!