再開発に伴うデベロッパーへの売却で、節税する方法を教えてください。不動産の譲渡所得税についてアドバイスをお願いします。今年、母から贈与を受けた物件(京都府内の土地・建物)を、来年デベロッパーに2,500万円で売却することになりました。【現在の状況】• 所有期間: 母が40年以上所有しており、今年贈与を受けました(母の所有期間を引き継げると聞いています)。• 売却理由: 周辺一帯の都市開発に伴う買収。相手はワンルームマンションを建てる予定。• 居住状況: 私自身は住んだことがないため、3,000万円の居住用控除は使えません。• 取得費: 母が昔いくらで買ったか正確な金額が不明です。【お聞きしたいこと】1. 民間業者がワンルームマンションを建てるための買収であっても、そのエリアが再開発地区などに指定されていれば、所得税法上の「収用等の5,000万円特別控除」が適用される可能性はありますか?2. もし「収用」に該当しない通常の売買だった場合、母が30年以上前に買った時の価格(取得費)が不明だと、売却額の5%で計算するしかなく、税金が高額になると聞きました。何か他に取得費を高く見積もる方法や、有効な節税対策はありますか?建築確認書は残っておりました。3. デベロッパーに対して、契約時に「税務署提出用の買取り証明書」が出るかどうか確認する以外に、聞いておくべき重要な法的事項はありますか?入金は来年8月の予定です。少しでも手元に残せるよう知恵を貸してください。よろしくお願いいたします。

京都府

1件の回答

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1058880

2026-02-28 04:25

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>母が30年以上前に買った時の価格(取得費)が不明だと、売却額の5%で計算するしかなく、税金が高額になると聞きました



やるならここでしょうね



お母様がどういう人かはわかりませんが、一般論として30年前だろうが40年前だろうが数千万で買ったような取引の記録を全部処分するということはありません。また地面に3億埋めてあって現金で一括で払うという人もあまりいない。



例えば震災で一切合切消えましたというならともかく、「その気で探すと意外と見つかる場合が多い」



あるとないとで百万単位で変るんでそのつもりで家探しをする

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