海外の大学院に提出する成績(GPA)について私は短大→四年制大学→某旧帝大の順番で編入をして、現在は某旧帝大に在籍中です。現在の大学では今のところGPAが3.7ですが、短大と四年制大学時代は興味のある分野の講義がなく、成績が非常にボロボロです。(GPA換算すると1.5くらいだったかと)海外の大学院に出願する際はおそらくこれまで在籍した全ての大学の成績の提出が求められると思います。オックスフォード大あるいはハーバード大の大学院を希望しており、IELTSやTOEFLなどの検定も条件をクリアしていますが、やはり編入前の成績はかなり合否に直結してしまうのでしょうか?それとも在籍中(直近)の成績が一番重要になってくるのでしょうか?また、そもそも海外の大学院に出願する場合、どの大学院でも共通して、これまで在籍していたすべての大学の成績証明書を提出する必要があるのでしょうか。それとも、直近の大学の成績のみで出願できる大学院(国や地域)もあるのでしょうか?海外の大学院を経験されたことのある方、もしくはこれらにお詳しい方、ご回答宜しくお願いいたします。