プロレス通からみて、小川直也のプロレス界への貢献ってどうだったのでしょうか?あと小川は銀メダルでウルフは金メダル獲得してます。ただ自分的には、小川プロレス参戦の方が、かなりインパクトを感じました。もちろん業界自体の盛り上がりが時代によって違うんで比べにくいと思うんですけど、プロレスへのスター性を考えたら、どっちが、輝いている存在でしょうか?※ウルフ選手はこれから実績を積むので予想という意味での比較です

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1219766

2026-06-01 12:35

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小川直也さんはプロレス入り後も自分の柔道道場を運営し

柔道離れしなかったし、総合格闘技ではヒョードルには

醜態をさらした上に負け、吉田秀彦戦は善戦したけど負けたので

プロレス界にはあまり貢献しなかったというのが私の評価です。



ウルフ・アロンはプロレスラーになりきっており(それでも

○○したら1000万円では矢地祐介選手や把瑠都さんや東京五輪

60kg級柔道金メダリストの髙藤直寿選手相手に強いところを

見せたのはさすがでしたが)、今の時代のプロレスに適応しよう

としているので評価には今のプロレスが分かっている若い世代の

目が必要になります。

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