昨今流行り(?)の言葉…自己愛性人格障害、回避型パーソナリティ障害、フレネミー、シゾイド、愛着障害など…これらって要するに「ただのコミュ障」もしくは「性格が悪い」もしくは「根暗」や「厨二病」もしくは「ワガママ」ではないのでしょうか??心理学用語みたいなツラしていますが、これらの言葉って本当に精神病の現場で使われているのでしょうか?仮にれっきとした心理学の概念だったとして、それにしても「自己申告」でこれらを自称する人があまりにも多い気がします。Yahoo知恵袋でも、挨拶がわりのように「私は回避型だと思います」とか「自己愛性パーソナリティ障害の彼と上手くやるにはどうしたらいいですか?」みたいに、さも当たり前のように言う人が多いですが…実際に精神病院などでそう言われたわけではなく、単なる自己分析で自称してるだけ。ヘタすると心理テストみたいな感覚で自称してるだけ。あとMBTIを「皆さんご存知の」みたいに言う人も多すぎる気がします。「私はINFJなので…」とか言われても。まずその心理テスト自体が非常に胡散臭いし、「皆さんご存知のFなんですが…」みたいに言われても、知らねえよそんなアルファベット、って話だし。そういう心理テストや自己分析を発表する前に、「まず自分をそんな風に自己診断やアルファベットで定義しようとする心理はなんなんだ?単に\u0026quot;私性格の悪い自己中コミュ障なんです\u0026quot;と認めればいいだけの事を、なぜそんなに回りくどい言葉と定義で説明しようとするんだ??」と思うんです。世間の皆様はこういう風潮をどう思っていますか?いちいちナントカ障害だのABCDだの…かっこよさげな言葉やアルファベットで説明すれば、かっこ悪い性格もかっこよく見える、程度の感覚なのかなあ、と思うのですがどうなのでしょうか?最近やたら「コミュ障」を説明するワードが多様化&カッコつけ化してること、およびそれを自己申告する風潮が強いこと、皆様どう思いますか?

yahoo

1件の回答

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1223937

2026-05-31 04:10

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自己紹介で病名を言われたことはないですが、

例えば知恵袋や友達への相談で、彼が〇〇で、子供が〇〇で、と診断名を言う理由は、説明を分かりやすくする、または省略する意図があると思います。

私の彼はこう言う人でこんなことすることがあって、、、、と長々と説明するよりも、その診断名がつくならば共通している特徴についめは説明を省けます。特に知恵袋であれば、それについて知っている人しか見ない、回答しないですから、知らない人に説明してまで見てもらわなくていいわけだし。

現実世界で、いきなり知らない診断名を言われても、はい????とはなりますが、自分はこういう特徴があるのだと伝えたい時に、診断名を伝える方が話は早いのは確かで、

じゃあ距離置こう、なんかめんどくさそう、って思う人はそれでいいし、

それはどういうものなんですか?と聞く人には説明すればいい。



私なら、特性があるなら先に教えてくれたら助かります。そうとは知らずに交流して、酷い目にあってから自分で調べて、あの人はもしかしたらこの診断名がつく人かもしれない、って思い至り対応を工夫していく羽目になった事が過去にありました。

質問者さんのおっしゃる通り、素人診断ですから意味があるか合っているかは分かりませんが、他人について調べるほどこちらはものすごく悩まされ、苦労したわけです。で、その診断名を知った事で、推奨される対応にならったところ、前よりも上手くその人に対処できましたので、診断名が間違えていたとしてもヒントにはなってくれたわけです。



なので、診断がついているのなら、初めから教えてくれたらお互いに配慮し合えることもあるのではと思います。

ただ、実際には親しくなる前にカミングアウトしてくれることってないように思いますけどね。もしかして若者だと違うのでしょうかね。



仕事仲間だと、合わない人だから距離を置く、がなかなかできないケースもあるので。

自己紹介で言ってくれるのはありがたいですね。

されたことないけどね。

履歴書には書いてありますね

人事担当だったときにはよく見かけました。

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