利佳子さん「なんで貴方がここにいるの!?どうして!?私…このままじゃ」
利佳子は終わったはずの○理が甦った
利佳子「あふーーーん!!!」
パリピ侍「ど、どうされた!?」
利佳子「この懐かしいイライラ、下腹部の痛み、頭痛、そして発熱…貴方を見ていたら…甦ってしまった」
パリピ侍「そうであったか。なに、案ずるな。そなたはまだ女なのだ。これから新しい人生を歩めるのだ。自分の身体と起きた奇跡を大事にするがよい。」
利佳子「貴方がいいの!」
パリピ侍「アホぅ!!自分の身体を大事にせい!誰彼構わずホイホイ着いていくでない!!」
利佳子「貴方が…いいのーー!!!」
ゴゴゴゴゴゴゴ!!!!
パリピ侍「な、なんと!?利佳子殿の暴走に乗じてよからぬはうあが集まっているだと!?」
利佳子「欲しい…にんにん欲しい!!!」
パリピ侍「となれば手段はこれしかないな。そぉーーーら!!斬!!!!」
ずしゃーーー!!!
爆発!!!
利佳子「はっ!?私は一体??」
その時既にパリピ侍は去っていた
・
・
パリピ侍「利佳子殿の旦那は私の友人でな。共に剣を学び競い合ったものよ。喧嘩もな真剣でやったものよ!ははは(笑)」
邪神はうあ(奥さんの方ね)
「まぁ!どちらが勝ったのですか?」
パリピ侍「いつも引き分けよ。勝敗を決する事もなく先に逝かれてしまうとは…寂しいものよの…」
(日本酒をちびちび♪)
パリピ侍「ぷはぁー♪」
邪神はうあ「もう一献♪」
とくとくとく♪
パリピ侍「おっとっと!ありがとう。ちびちび♪」
自然とパリピ侍の肩にもたれ掛かる奥さん
パリピ侍「♪」
邪神はうあ「♪」
あふーーーーーん!!!
THE END