ん~。
質問内容が「仕事を得るための人脈作り」としてお答えします。
リアルに会った人から仕事を得るだけなら、そうかもしれませんが、ネットを介して全国から受注するなら、一貫性と誠実さが一番ですね。
価値提供は、クライアントごとに違うので、この公式にはあてはまらないかも。クライアントの悩みを解決するのが、そのクライアントが貴殿から得られた価値になるので、それを提供できるのは、一貫性と誠実さ、加えるならノウハウとかクライアントの業界知識とかにななるかと思います。
「仕事を得るための人脈作り」でいうならオフラインでの接触回数は今どき、一番、コスパ・タイパが悪いです。
Wed業界だけでなくフリーランスの集まりに行ったことがありますが、来るのは同業他者ばかりで仕事にはなりません。
名刺交換して、これだけのことできます(たいてい「何でもできます」という内容)と言って、それで終わりです。
友だちを作るなら良いと思います。
異業種交流にも行きましたが、まったく同じですね。
きちんとWeb運営の予算を取れていない個人商店に近い企業の社長だったり、自社商品を売り込みたい人だったりです。
「仕事を得るための人脈作り」なら、求められた以上の成果を出す以外に人脈は広がらないでしょう。
結局、人脈=紹介でしかないです。